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	<title>確定拠出年金で６０歳までに５０００万円 &#187; 確定拠出年金の基礎知識</title>
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	<description>確定拠出年金をメインにした資産運用で老後に備えています。確定拠出年金や資産運用に興味がある方向けです</description>
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		<title>確定拠出年金の資産は差押禁止</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 15:26:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　私が確定拠出年金のメリットの一つとして考えていることが、確定拠出年金資産（正確に言えば確定拠出年金の給付を受・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　私が確定拠出年金のメリットの一つとして考えていることが、<span style="color: #ff0000;"><strong>確定拠出年金資産（正確に言えば確定拠出年金の給付を受ける権利）は差し押さえられることがない</strong></span>　ということです。<br />
<br />
　国税を滞納しているような場合は差し押さえを受けることがありますが、例えば自己破産をしても確定拠出年金の資産を取られてしまうようなことはありません。自己破産するような事態が訪れないことが一番ですが、もしものときでも今まで積み立てた資産は残り、いずれは支払われるというのは結構重要な事だと思います。<br />
<br />
　ただし、確定拠出年金の給付を受け、口座に入金された後のお金については、原則差し押さえ可能となっている点には注意が必要でしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>確定拠出年金もペイオフ対象になりますか？</title>
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		<pubDate>Sun, 21 Sep 2014 15:13:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[Ａ，ペイオフの対象です。元本1000万円までとその利息を保証してもらえるわけですが、確定拠出年金で運用先として・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
Ａ，ペイオフの対象です。元本1000万円までとその利息を保証してもらえるわけですが、確定拠出年金で運用先として選んだ定期預金も対象となります。<br />
<br />
　ちなみに確定拠出年金で運用している定期預金の銀行に確定拠出年金以外でも預金があるとその預金との合算金額となります。ですから実生活でのメインバンクでは確定拠出年金は避けるのもありかもしれません。<br />
<br />
　確定拠出年金だけで、預金1000万円というとそんなに気にしなくていいんじゃないか？と思う方もいるでしょうが、個人で限度額いっぱいで掛け続けている人は、10～15年続けてくるとペイオフが気になりだしてくるかもしれません。そういう意味で複数の銀行の定期預金を扱っている野村證券はおすすめだったりします。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>マッチング拠出</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Feb 2014 13:45:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　先日、確定拠出年金のことについて地元の方と話す機会があったのですが、その方の会社では福利厚生の一貫として、確・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　先日、確定拠出年金のことについて地元の方と話す機会があったのですが、その方の会社では福利厚生の一貫として、確定拠出年金を導入していて、一人あたり毎月数千円の掛け金を会社が負担してくれているそうです。<br />
<br />
　自分のお金の中から掛け金をやりくりしている自分からすると羨ましくもありますが、せっかくの確定拠出年金が毎月数千円というのも、もったいない気がします。もっと有効に利用できる方法がないかというとこれがあるのです。<br />
<br />
　企業型確定拠出年金には、一定の条件はありますが、<strong>マッチング拠出</strong>というものがあり、会社負担の掛け金では物足りないという場合に、従業員が自分の意志で掛け金の増額を行うことが可能になっています。<br />
<br />
<strong>マッチング拠出の条件</strong><br />
<strong>１，会社がマッチング拠出を導入してくれること</strong><br />
　会社が決定してくれないことには、従業員が利用したいとしても残念ながら利用できません。<br />
<br />
<strong>２，拠出金額は会社拠出額以下でなければいけない</strong><br />
　例えば、会社が負担している掛け金が1万円だと、マッチング拠出で拠出できるのは1万円までということになります。<br />
<br />
　また、会社負担の掛け金との合計額は51000円（その他の企業年金を併用している場合は、25500円まで）までとなっています。仮に会社が3万円出してくれている場合は、21000円まで出せます。<br />
<br />
　会社が導入してくれないことにはそもそも利用できないことと元々の会社掛け金が少ないとマッチング拠出の有効性も落ちるのが難点ですね。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>１００％元本確保型で運用しているのにマイナスになっているのはなぜ？</title>
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		<pubDate>Wed, 19 Feb 2014 08:46:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　確定拠出年金をやっている方の中には１００％元本確保型で運用している方もいるはずです。そのような方の中で、「ど・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　確定拠出年金をやっている方の中には１００％元本確保型で運用している方もいるはずです。そのような方の中で、「どうして自分は元本確保型で100％運用しているのにマイナスになっているのか？騙されているのでは？」と思っている方ももしかしたらいるかもしれません。<br />
<br />
　別にこれは騙されているわけではなく、現在の金利状況では十分起こり得ることなんです。確定拠出年金をしていく際に手数料がかかります。この手数料は基本毎月支払っていきます。手数料額はどこで確定拠出年金をやるかによって変わりますが、現在のように金利がほとんどつかない状況では、元本確保型の利回りも下がりますので、短期では手数料を上回る成績を残せないことは十分考えられます。<br />
<br />
　元本確保型でマイナスになっているのは、元本確保型商品の運用がうまく行っていないわけではなく、手数料を支払っているためである可能性が高いと思います。<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		<title>積立期間中は非課税（課税繰り延べ）とはどういう意味ですか？</title>
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		<pubDate>Fri, 14 Feb 2014 07:48:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　確定拠出年金のメリットの一つとして、　積立期間中は非課税（課税繰り延べ）　というものがあります。でも、これっ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　確定拠出年金のメリットの一つとして、　<strong>積立期間中は非課税（課税繰り延べ）</strong>　というものがあります。でも、これってどういうこと？という方もいると思いますので簡単に説明しますね。<br />
<br />
　確定拠出年金では、定期預金や投資信託とか購入できるわけですが、通常、定期預金であれば、利子がつくときに税金が引かれています。投資信託も利益が出ている時に分配金が出たり、売却すると利益に部分に対して、税金がかかります。<br />
<br />
　例えば、投資信託を１００万円分買った後、２００万円になったので売却すると、利益の１００万円に対して税金がかかってきます。２０１４年ですと１００万円の２０.３１５％　２０３，１５０円税金がかかります。<br />
<br />
　それに対して、確定拠出年金で投資信託を買っている場合は、<span style="color: #ff0000;"><strong>利子や売却益に課税されません</strong></span>。先程の例で言えば、１００万円の利益が出ていて、売却しても２０３，１５０円税金で取られていくことはありません。<br />
<br />
　税金がかからないので、<strong><span style="color: #ff0000;">その分、ロス無く、次の商品で運用していくことが可能</span></strong>です。<br />
<br />
　ただ、あくまで確定拠出年金で運用中は税金がかからないというだけであり、確定拠出年金を受け取る段階では課税対象となります。確定拠出年金を頑張って増やせば増やすほど、将来の税金は上がるでしょう。<br />
<br />
　ですが、現在の税制が続くと仮定した場合は、基本的には課税の時期を先送りして、運用していくほうが最終的に手元に残る金額は多いと考えてＯＫでしょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>確定拠出年金と国民年金基金は同時に加入できますか？</title>
		<link>http://cooltatujin.com/dc/kiso/doji/</link>
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		<pubDate>Wed, 12 Feb 2014 12:17:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　自営業者など国民年金の第1号被保険者であれば、確定拠出年金と国民年金基金の同時加入は可能です。ただし、確定拠・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　自営業者など国民年金の第1号被保険者であれば、確定拠出年金と国民年金基金の同時加入は可能です。ただし、確定拠出年金と国民年金基金あわせて、月６８０００円までしか拠出できません。確定拠出年金だけの場合も月６８０００円までです。<br />
<br />
　同時に加入はできますが、<strong>同時に加入しても月々の掛け金の最大額が増えるわけではありません</strong>。<br />
<br />
　また、自営業者の方が利用できる制度で、小規模企業共済制度というものがあります。こちらは月７万円まで掛けることができ、こちらも確定拠出年金や厚生年金同様に、掛け金が所得から控除されます。<br />
<br />
　小規模企業共済制度の方は、確定拠出年金の掛金枠６８０００円とは別物ですので、確定拠出年金や国民年金基金と小規模企業共済制度を最大限利用することで、月１３８０００円　年間１６５万６千円所得から控除することも可能となっています。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>確定拠出年金の掛金額は自由に変更できるのですか？</title>
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		<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 12:42:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　個人型確定拠出年金の掛け金は５０００円以上１０００円単位で自由に決められます。ただし、上限（国民年金１号被保・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　個人型確定拠出年金の掛け金は５０００円以上１０００円単位で自由に決められます。ただし、上限（国民年金１号被保険者６８０００円、２号被保険者は２３０００円）はあります。<br />
<br />
　一度掛け金を決めた後は事情により変更したくなった場合ですが、変更は可能です。ただし、変更できるのは毎年４月から翌年３月までの間において１回のみしかできません。<br />
<br />
　つまり、今月は掛け金が苦しいから掛け金を下げよう。来月になったら楽になるからまた掛け金を戻そう　というようなその時々の懐事情に応じて掛け金を変更するということはできないということになります。<br />
<br />
　掛け金を納めるチャンスは毎月たった一度。そして、後になって払い直すということはできません。掛金額を下げるということは確定拠出年金で運用できる総額が下がるということです。しかも一度変えたら次の年度まで変更不能。<br />
<br />
　掛け金を変更する際は、慎重にしないといけませんね。多少苦しくても将来のことを考えるなら出来る限り、掛け金を下げずに踏みとどまりたいものです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>取り扱い投資信託数が多ければよいというわけではありません</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 03:30:20 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　確定拠出年金をどこでやるかを決める際に、取り扱い投資信託の数が多いところが良いかといえばそういうわけでもあり・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　確定拠出年金をどこでやるかを決める際に、取り扱い投資信託の数が多いところが良いかといえばそういうわけでもありません。どんなに数が多くてもゴミみたいな投資信託ばかりだと意味がありません。<br />
<br />
　確定拠出年金を取り扱っている金融機関では、色々な商品を選択肢として掲げていますが、その中で主に使うのって１～４くらいじゃないでしょうか。私の場合は、１３有る投資信託の中で４つの投資信託しか買っていません。さらに絞ろうと思えば１つか２つにしても特に影響はないような感じです。本当に使えそうなファンドってそんなに無いと思います。<br />
<br />
　無駄に品揃えの数を増やすよりも投資先が違う良いファンドが４つぐらいあれば、品揃えは良いと言って全然差し支えないと思っています。<br />
<br />
　確定拠出年金をどこでやるかを選ぶ際は、<strong>数より質</strong>　ですね！<br />
　</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>掛け金の積立を途中で止めることはできますか？</title>
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		<pubDate>Fri, 17 Jan 2014 03:20:27 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　確定拠出年金を始めたけれど、毎月の拠出がきついのでお休みしたい　というふうに考えている方もいると思います。 ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　確定拠出年金を始めたけれど、毎月の拠出がきついのでお休みしたい　というふうに考えている方もいると思います。<br />
<br />
　確定拠出年金は一度決めた月々の拠出額で何が何でも続けなくてはいけないというものではありません。月々の拠出額が減らすことができますので、完全に拠出をやめなくても自分に出来る範囲での継続は可能です。<br />
<br />
　どうしてもというときは、完全に拠出をストップすることもできますが、ストップしてもすでに拠出した分の資産の管理料（どこで確定拠出年金しているかによりますが一月辺り数百円です）は払い続けないといけないことには注意が必要です。<br />
<br />
　一度やり始めたからには最後まで当初の意思を貫いていくことが大事なのかなと思います。<br />
</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>個人型確定拠出年金を複数の金融機関で始められますか？</title>
		<link>http://cooltatujin.com/dc/kiso/fukusu/</link>
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		<pubDate>Wed, 15 Jan 2014 08:26:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[saitoakira]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[確定拠出年金の基礎知識]]></category>

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		<description><![CDATA[　個人型確定拠出年金を始める際、運営管理機関を一つ選んで始めることになります。今だと野村證券かＳＢＩがおすすめ・・・]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>
　個人型確定拠出年金を始める際、運営管理機関を一つ選んで始めることになります。今だと野村證券かＳＢＩがおすすめですが、どちらも取り扱っている商品が違います。<br />
<br />
　どちらかに決められないから２つとも同時に使ってみたい　と考えてみたことが有る方もいるかもしれませんが、残念ながらそういうことはできません。<br />
<br />
<strong><span style="color: #ff0000;">運営管理機関として選べるのは一つだけ</span></strong><br />
<br />
　となっています。たくさんある運営管理機関の中からひとつ選ぶことしかできませんが、始めてからの変更は可能になっていますので、選んで始めてはみたけど、他のほうが良かったなという時は選びなおすことはできます。<br />
<br />
　ただし、変更にあたり時間的なロスや手数料もかかりますので、できれば最初によく考えて後で後悔しない選択肢を選びたいものですね。</p>
]]></content:encoded>
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